びわというと果物のイメージが強いですが、その根から果実、葉までびわの木全てが体に良いとされる有効成分を豊富に含んでいます。ダイエット茶としてそのびわの葉を使用したのが「ねじめびわ茶」です。びわ茶というお茶をご存知の方もいらっしゃるとおもいます。
この「ねじめびわ茶」は市販のびわ茶の有効成分のなんと3倍を含んでいます。その秘密は独自の特許製法にあります。じっくり天日乾燥させた葉を波動水で洗浄し、マイナスイオンを発生させるといわれるトルマリン石で焙煎することで有効成分を引き出しています。
また毎日のお茶代わりに飲んでほしいという開発生産者の鹿児島県十津川農場の方々のこだわりにより、とても飲み口が良くお茶の甘みが広がる味に仕上がっています。お父さんのメタボの悩みや、お母さんの便秘によるポッコリお腹の解消に。子供から、おじいちゃん、おばあちゃん、家族みんなでたのしみながら色々な方法で毎日飲めるお茶です。
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通常のびわ茶の3倍の有効成分でダイエットをサポートします。膨満感や不整脈、神経過敏に有効とされるカリウム。骨の成分となるカルシウム。胆汁の生成促進をする硫黄。糖尿病予防につなげるマンガン。貧血、精神安定から頭痛、消化器の調整と幅広い活躍をみせる鉄分。骨粗鬆症の促進や免疫低下を防ぐ亜鉛など多くのすばらしい成分がぎっしりと詰まっています。
またおいしく飲めるので毎日続けられるという点もダイエット効果に繋がるのだと思います。うまみを最大限引き出す為、栽培と製法にこだわっています。鹿児島県の十津川農場では、鹿児島県産の厳選されたびわを使用。茶葉となる葉に栄養分が集まるように実を摘花。一枚一枚の葉に太陽光線が当たるよう枝を紐でくくるなどして、手間をかけ大切にびわの木を育てています。そして摘み取った茶葉を天日干し乾燥させじっくりとそのうまみを育てます。まろやかな甘みはここで生まれます。
「ねじめびわ茶」は家族みんなで毎日飲めるいろいろな方法があるので、飽きる事なくそのおいしさをお楽しみいただけます。一つ目は通常の飲み方。1包あたり1リットルを煮出します。ホットでもアイスでもおいしく飲めます。またノンカフェインなので就寝前でも大丈夫。職場や旅先に持ち運びしやすいティーバック包装です。
二つ目はお料理に使うという新しい方法。「ねじめびわ茶」はお肉を柔らかくしてアクを出にくくする効果があります。しゃぶしゃぶや角煮といったお肉を煮るお料理に1包いれると、大変便利においしく、食べながらその有効成分を摂取することが出来ます。
三つ目は「お酒を割る」です。焼酎の「ねじめびわ茶」割りは、おいしくまろやかそして健康的です。お好みで梅酒やウイスキーなど他のお酒を割るのもおすすめです。最後四つ目は「お風呂」です。これも驚きの方法ですね。出がらしを10包程まとめて煮出し、入浴剤として使います。
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★★★★★ (青森県 30代女性) |
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★★★★★(石川県 20代女性) |
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★★★★ (福島県 40代女性) |
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